Civicが近日中に暴騰の可能性が高い

 

恐らく有名なブロガーでもCivicについての記事は見たことは無いので、この記事を見た人はチャンスです。 もちろん暴騰しない可能性もありますが 情報というものは 『偽り』 で無い限り自分の頭の中に入れておいて損は無いはずです。

Civicという仮想通貨について知らない人が沢山いるかと思いますので簡単に説明すると、個人情報をブロックチェーン技術を使って管理するシステムです。このCivicを作り上げた会社のCEOは Vinny Lingham という方で 2009年に優秀な若い世代の実業家に選ばれたり 2006年の最も世界に影響を与える起業家に選出されたりしています。

これだけでこの通貨において安心感が持てるのですがこの通貨は計り知れない可能性を秘めています。 例えば 世界各地の銀行では KYC (Know Your Customer) と言って口座を開く際に本人確認の実施を義務付けられています。これを怠ると政府の関係機関から罰金などの罰が下されるのですがこの 『KYC』という作業はと莫大な費用がかかります。 人件費 個人情報を漏洩しないように管理 などなど。 この「KYC」は 麻薬密売や政治関連のお金の動きについても使われるので日本だけではなく世界中の銀行で 『KYC』 という作業がおこなわれます。

しかしこのCivicのシステムを使うことにより個人情報をブロックチェーンによって管理することができるのでKYC にかかる費用を 『0』にできます。それだけではなく、旅行に行く際にパスポートを持って行く必要がなくなったり、サイトごとにパスワードを設定する必要がなくなって行くのです。 個人情報はどこに行っても必要なので実用化されて評価されれば、、、、、、 と考えていたのですが そんな時に Civic のチャットルームにてCEOの Vinny Lingham がこういう風に発言しました。

 

『世間に広まる前にみんなに知らせたい事があるんだけど、Civic は今月末までに(10月)パスポート 運転免許証 などなど を使って年齢確認とか出来るようにするよー そして重要なビジネスパートナーも紹介するよー』 という感じです。

現在の仮想通貨で 『これすごいなー』って思わせる仮想通貨は沢山あるけれど実際にそれを実用化している会社はほぼいません。個人情報のシステム実用化は前々から謳っていた事なので 驚きというより、計画がしっかり進められているなーという印象ですが、一番の注目ポイントはビジネスパートナが誰かです。自分は既に知っているのですが公の場で口外しないという約束なので言いませんが、 世界中でこのCivicのシステムが使うことが出来るようになる程のパートナーです。恐らく仮想通貨史上最大級のビッグパートナーとなりそうです。

 

最初はアメリカの会社の Equifax だと思っていたのですが(Vinny LinghamがTwitterにてEquifax関連の動画を掲載した為)予想をはるかに上回ってました。Equifaxという会社よりもっともっと大きい規模でした。ちなみにこの Equifax という会社はアメリカ最古の消費者信用情報会社であり 世界で4億人の情報を管理していたり年間の売上高が1500億以上にもなる大企業です。

 

ちなみに 発表時期は Money20/20という新技術の発表などのプレゼンが行われる会議がラスベガスにて 10/22-10/25 の間に開かれます。

その期間中にシステム実用化を発表ビッグパートナーについてはシステム実用化の発表と共に発表されるかそれか10月の末までに発表されます。この記事を見ている方は購入を急いだ方がいいです。この Money20/20という会議が終わった後では今の価格では購入出来なくなりそうです。

自分は既に35000Civic程購入したので後日Civicの価格がどうなったかなどの詳細を掲載しようと思います。

もし何か質問などあれば Twitter か Instgagram にて受け付けます。